
◆JERAセ・リーグ 阪神4―1巨人(9日・甲子園)
―3点を追う7回無死二、三塁で試合が終わってしまった。先手を許したところが悔やまれる。
「仕掛けがやっぱり遅かったというところだね」
―失点した3回も、失策が続いて危機を背負った。
「でもあそこ、2点でよく踏ん張ったと思うよ。この状況でね」
―失策したウィーラーは打撃で久々に快音。復調のきっかけにしてほしい。
「そうだね、そうだね」
―松原もマルチ安打。
「そうだね、いいね」
―不運も手伝って切り替えやすいと捉えるしかない。
「もちろん、もちろん! もう全てやっぱりそういうふうにいかないと。そういうスタイルでいっているから」
からの記事と詳細 ( 【巨人】原辰徳監督「そういうスタイルでいっているから」不運の敗戦も切り替え強調…一問一答 - スポーツ報知 )
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